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カラー環境デザイン研究所 > 色彩のユニバーサルデザイン
色彩のユニバーサルデザイン

ユニバーサルデザインにこそ色彩が大事です!

人は外界からの情報の80%余りを五感の中の視覚から得ています。
視覚の果たす役割の大きさに、今更ながら驚かされます。
しかしその視覚になんらかの障害や不具合があれば、その情報量や理解度は大きく減少することになります。
また視覚にはなんら障害や不具合がなくても、示された情報を理解する能力や知識が欠けていれば、やはりその情報は伝わらなことになります。
色彩には色毎に意味があり、イメージがあり、さまざまな効果・働きがあります。
視覚に障害や不具合があっても、色で見やすく分かりやすくすることができます。
色は文字よりも速やかに正確に、文字を読めない、理解できない人々へ情報を伝えることができます。
また物理的に、あるいはコスト的に変更やリニューアルができにくい場合にも、色を着けたり変えたりするだけで、少ない予算で安全性や快適性を高めることができます。
ユニバーサルデザインにとって色彩は非常に大きな役割を果たすことができますが、まだまだその効果・働きが十分に活かされていないのが現状です。
多くの企業がユニバーサルデザインを謳った商品を開発していますが、色彩に関して取り組みが浅かったり、間違った色の使い方をしているところが多いようです。
色彩の持つ意味を理解し、心身に合える影響を考慮したうえで、色彩をうまく使うことがこれからの社会に求められています。

色についてのご相談


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